スケールモデル


「輪っぱ」は勿論乗るためのものであるが、見ているだけでも楽しい。
それで、何時の間にか身の回りに「輪っぱ」のスケールモデルが増えてきたので、少しご紹介。

高校の頃最初に憧れたBig Bike、CB750KではなくZの火の玉カラーだった
社会人になってから大型免許が無い時代に大好きだったKZ1000

まず、これらはWITSと言う国内ブランドメーカーの1/12モデルシリーズ。金属部分が多く質感も精度も高いため眺めていて楽しい。

実際に所有し乗っていたVmax旧モデル

こちらは同じ1/12モデルでも、ドイツのPauls Model Art社製。
やはり精密モデルは日独が得意とする分野なのか。

ゲームの世界で出てきたVmaxベースと思われるバイク

これは、実車のスケールモデルではなく、FF7で登場したハーディクラウドと言う架空のバイク。
Vmax好きにはたまらないバイクである。

ターミネーター4に出てくるMoto-Terminator

こちらはもっと際物。
ターミネーター4 限定DVD-BOXについていたモト・ターミネーターフィギュア。
これは近くで見るには耐えない精度・質感だけれども面白い。

好きなバイクのプラモデルのストック

最後にこれがプラモデル。
好きなバイクは複数購入してストックにしてある。誰がいつ作るのかは考えない様にしている(-_-;)

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